会員サービスの詳細

リピート顧客倍増実践会では、リピートのプロの診断とリピート増加のコーチングが毎月受けられる最も早く結果が出すための、下記13の会員サービスを提供します。

リピート創出コーチングのご提供

スカイプを利用したミーティング形式コーチング

当会の公認ビジネスコーチが、御社のデータから導かれた「顧客ポートフォリオ」「ライフタイムバリュー」を一緒に確認しながら、真のリピート企業を目指すための目的・目標の設定から施策の実行・検証までをスカイプ(インターネット無料通話)で定期的に行うマンツーマンのコーチング・サポートです。

PDCAプロセス(下図)に基づいたミーティングを定期的に重ねることで、 継続的なリピートを生み出す「お客様を喜ばせ続ける」企業としての仕組みが御社内にできあがります。



以下にリピート創出コーチングのステップの流れと、使用するツールをご紹介します。

目標の達成
MapOver1 MapOver1 MapOver2 MapOver3 MapOver3

さらに、以下に、リピート創出コーチングで活用する、それぞれの実践ツールとコーチングについて、
個別にご説明していますのでご参照ください。

pdcaチェックシートによる社員実行力の促進(1が月に1回)

PDCA

リピートコーチングをしていて、いままで数字がなかなか伸びなかった会社には、
ある1つの共通点がありました。
それはコーチングで決めた施策(Do)を期日までにやれないことがあったということです。

「PDCA進捗チェックシート」というツールを使えば、
なかなか行動できない社員さんを叱責しなくても、リピート施策の実行率を上げ、
その結果、リピート率を上げることができます。

リピートのルービックキューブ理論にもどづくサービスのご提供

「リピート顧客を増やす」

今までアメリカのマーケッターやコンサルタントは「特定の施策をすればリピート顧客は増える」と喧伝してきました。しかし、これまでの当会の検証結果から、それは「間違い」であることがわかってきました。

というのも、たとえば「ニュースレターを出せばリピートが上がる」はずだったにも関わらず、「出した後の数か月後にリピート率が下がる」というリアルな数字として事実をみることも少なからずあったからです。

そうなると・・・

A という施策をしたら リピート率が上がる

という単純な論理は、もはや成り立たないことになります。

リピート率を上げるには、この【施策ベースの視点の論理】では考えることができないということが現実として突きつけられたのです。

そこで当会の会員と一緒にリピート率アップの方法について思考錯誤しながら、一緒に検証を重ねてきました。その結果、X軸、Y軸、Z軸の3つの軸の視点で考えるとリピート率が必ずアップするというリピートのルービックキューブ理論を構築することができました。

アンケートテンプレート

この理論は通販に限らず歯科医院、内科クリニック、美容院、印刷会社、業務卸、飲食店、建材業などなど、さまざまな業種をも包含し、適応できるようにつくった理論です。

特にB to Cだけでなく、B to B、B to B to Cなどのビジネス構造が違うシーンでも活用できるようにつくっています。

リピート創出コーチングでは、このリピートのルービックキューブ理論をベースに御社のリピート率アップを実現します。

以下に、リピートのルービックキューブ理論を実践するコーチングサービスをご紹介します。

自社のリピートの構造図の提供とチェック
リピートの構造図

リピートが起こるかどうかを判別するためには顧客の心理的構造を理解する必要があります。この顧客の心理的構造を把握するのがリピートの構造図です。購入動機となるニーズを確認し、そのニーズを満たせているかをチェックするツールとして使用します。

購入動機アンケート・インタビューのテンプレート提供

アンケートテンプレート

顧客の「商品(サービス)が欲しい」という気持ちを継続させるには、その顧客の心の奥にあるニーズに応えていく必要があります。

そこで必要になるのが顧客の心の奥にあるニーズをリサーチする顧客アンケートや顧客インタビューです。

顧客アンケートや顧客インタビューは当会独自に手法で収集することで 顧客の心の奥にあるニーズを見つけ出していきます。

購入動機アンケート・インタビューの分析

アンケートテンプレート

顧客からアンケートあるいはインタビューで情報を収集した場合に、 その限られた情報から、顧客の心の奥にあるニーズを読み解かなくては意味はありません。

そこで、公認コーチがリピートのプロの視点から、顧客の心の奥にある真のニーズを御社に代わり、読み解きます。

購入動機アンケート・インタビューからのリピート施策の提案

アンケートテンプレート

心の奥にある真のニーズから読み解いた情報は、さらに以下の "5つの場面"でリピートの施策に活用していきます。

  1.顧客フォロー面
  2.受付対応面
  3.既存客の営業面
  4.新規客の営業面
  5.商品・サービス改善面

公認コーチが御社に合わせた具体的リピート施策をご提案します。

購入動機に基づいた顧客フォローツールのチェック

アンケートテンプレート

上記5つの場面でリピート施策を実践するための、顧客フォローツール、受付対応のトークスクリプト、既存客への販売トークスクリプト等のツールを、御社に代わり、顧客目線で公認コーチがチェック&アドバイスします。

つまり、リピート施策の実践もサポートします。

実践ツール CPM分析システム 正規版のご提供

CPM分析システムはただ顧客を分類するためのツールではありません。
グラフや表から会社が進むべき目的や目標を導き出し、その目標に向かうためPDCAで
仮説検証を繰り返すための必須ツールです。

それぞれの表の使い方は・・・

【企業をリピート化するための基本機能】

顧客ポートフォリオ

顧客ポートフォリオ分析システム©

ポートフォリオ」は、創業(データを入れてから)から、
これまでの事業活動の事実が顧客とのお付き合いの長さや、
人数比率、金額比率に表れます。 円グラフで直感的に
見ることができますので、
未来の計画で投資を検討したり、経営の【可能性】を
この表で見つけます。

LTVライフタイムバリュー

LTV(ライフタイムバリュー)とは、
「お客様の満足度の指数」のことを表します。

経営者は自分の事業をこれからどうしたいかを
現在の数字から未来の数字をシミュレーションして、
自らワクワクするような【夢】を描き目標を立てます。

毎月の推移率

顧客ポートフォリオ分析システム©

LTV(お客様の満足度の指数)がどうして下がったか、
あるいは上がったかという問題点や効果を
さらに細かく見るのが、「毎月の推移率」の表です。

毎月のミーティングでは社員が主体となり、 必ずこの数値をチェックして、顧客フォローの施策の改善に役立てます。

各層の人数推移:詳しく見るための参考資料として
参照します。

【企業をリピート化するためのオプション機能】

さらに、以下のオプションを活用して、目標達成に役立てます。

3年間の人数比率推移率

「推移率」と「人数比率」を3年分のデータを時系列で
見ることで長期の視点(3年)で施策の効果を
直観的に判断し、
対策を打つことができるようにしています。

また、商品・業種による、
自社特有の繁盛期・閑散期の状態等が
時系列で見えるので、あらかじめ閑散期の対策を
考えることもできるようになります。

レスポンス推移表

レスポンス推移表グラフ

顧客フォローの目的で、定期的にDMを出している方であれば、
実務において 3ヶ月、6ヶ月、1年と、
中・長期的にレスポンス率を蓄積することで、
顧客層別のDMの傾向を把握することができます。

仮説検証のためのミーティングで、
検証のための参考データとして 活用いただけます。

CPM11の特徴

Q&Aはこちら

システムサポート(メール)

CPM分析システムへのデータ登録から分析結果の表示。さらに、毎月のアップロードの手順等、当会のシステム専任者がメールで随時サポートいたします。

 

 

以上のCPM分析ツールで、あなたの事業を強力にサポートします。

 

さらに、リピート顧客倍増実践会では、以下の会員サポートサービスをご提供しております。

メール相談形式でアドバイスをご提供(回数無制限)

当会の会員であれば、
リピート創出に関するご質問を メール相談形式で随時受けつけております。

リピート率アップのこと、顧客フォローに関することなど、個別の内容も含めて、
遠慮なくお問い合わせください。

リピート顧客倍増実践レター(PDF版)のご購読

リピート創出の成功事例、
CPM理論の開発者 西野博道氏のビジネスのエッセンスを
コラム形式のニュースレターにてお届けします。

さらに、これまでのバックナンバーの【計44号分を無料閲覧】できます。
独自のダイレクトマーケティング手法を多数解説した、
【リピート顧客倍増実践レター】のバックナンバー(1050円/号)
ページ数合計約930P 44号分を無料で閲覧できます。

 サンプルはこちらから閲覧できます。

秘匿性が高い情報のため、サンプル版では「ボカシ」を入れてあります。
ボカシ」のない正式版のバックナンバーは会員専用ページにてご覧いただけますので、あらかじめご了承ください。

2012年7月末日発行の最新号のトピックです。

ニュースレター最新号では、

当会代表の橋本陽輔による

★「売上はお客様を喜ばせたご褒美」その本質とは?

をご紹介します。

顧客ポートフォリオ理論 開発者の西野博道先生は、

「売上はお客様を喜ばせたご褒美です」
という原則をいつもお話されます。

そして、この原則はまわりがどんな状況でも、変わることはありません。

でも、なぜ「売上はお客様を喜ばせたご褒美」と言い切れるのでしょうか?

ニュースレターでは、西野博道先生に顧客ポートフォリオの本質論を
橋本陽輔がインタビューしたコラムをお届けしたいと思います。

やはり、顧客ポートフォリオで継続的に成果を上げるためには
表面的なやり方や事例だけではなく、
その手法に込められた開発者の想いや思想まで含めた本質を

理解することが大切です。
今回のニュースレターで
「売上はお客様を喜ばせたご褒美である」の本質的な考え方を、
あらためて学んでいただき、御社の顧客フォローの 在り方のヒントにしていただければと思います。

リピート顧客倍増実践会 会員限定セミナーをすべて【特別価格】にてご提供

リピート顧客倍増実践会 会員限定セミナー
全て【特別価格】にてお申し込みいただけます。

今後、リピート顧客倍増実践会のセミナーも予定しております。

掲示板上だけでなく、実際の勉強会形式にて学んでみたい方はぜひセミナーを
ご利用ください。

会員限定懇親会

会員限定の懇親会を1年に1〜2度のペースで行っています。
この懇親会はCPM分析を開発された
西野博道先生もご参加されることも多い会員の交流の場です。

この懇親会を通して、一歩上を目指す、前向きな友人、知人の貴重なネットワークにご参加いただけます。

当会では事業のリピート化にご興味がある方に、スカイプを利用した【無料】プレコーチングを
1社様1回限定でご用意しています。

プレ・コーチングでは、
「CPM分析システム」に入力した御社の売上データを元にした「顧客ポートフォリオ」を共有して、御社の
売上を上げるためにはデータから何が読み取れるのかを当会公認コーチがわかりやすくお話しします。

たとえば、

自社の事業でリピート創出を実現できる可能性を知りたい

自社のリピート(推移)率でどのような改善ポイントがあるかを把握したい

社長も社員もワクワクするような「未来の売上の創り方」を知りたい

実際の会議でリピーターが増えるミーティングができる秘訣を知りたい

自社の事業に合わせた顧客フォローの施策のアイデアを導きたい

社長が細々指示をしなくても社員が自ら考えて動くチームを作りたい

当会のCPMコーチングで本当に効果を得られるかを確かめたい

など、自社のリピート化を目指したい方は、
まずは、あなたがどういう状況にあるのかをデータを一緒に見て確認し、どのような可能性があるかを一緒に
考えるスタートアップの機会にしていただけます。

現在、通販業はもちろん、一見、健康通販とは関係ない、整体業、歯科医院、飲食店、美容院、エステサロン、
自動車販売・整備業など、業種・業態に関係なく、多くの会社が顧客ポートフォリオ・マネジメント理論を
取り入れ、業績を上げています。

商品のサービスや単価が高いか安いか、従業員数が多いか少ないかといったことは、一切関係ありません。

ぜひ、この機会にあなたもプレコーチングを受けて、顧客ポートフォリオ・マネジメント理論で成果を上げてください。

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小冊子プレゼントします。
登録いただいた方には「顧客ポートフォリオ・マネジメント理論」の本質である、 「お客様の心理を"見える化"し、実際のミーティングで活用する方法」のメール講座が届きます。 さらに、リピート顧客倍増実践会よりセミナー・講演会等の最新情報をいち早くご案内差し上げます。

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また、無料プレコーチングを受けたいけれど、データの準備やいきなりコーチングを受けるのは難しそうとお感じの方向けに、当会のコーチングを受けるためのデータの作成方法や、当会のサービス内容についてのご相談を受け付けています。

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