会員企業様 実践の声

会員実践の声
やまとダイニング

地方の高級焼肉店から、「松阪牛専門」のインターネット通販事業で全国に商品を届けて成長している
株式会社やまとダイニング代表取締役 勝光治様にリピート対策を始めたきっかけや年間LTV&CPM分析システムの効果についてお話いただきました。

松阪牛通販
(株)やまとダイニング
代表取締役 勝光治様

既存顧客のリピート対策として、「年間LTV&CPM分析システム」を使用する前は、どのような課題がありましたか?

リピート対策は2011年頃から考えていました。

新規の顧客は今でも獲得できないというわけではないですが、1人当たりの顧客獲得単価(CPO)は2倍近く高騰してきていました。

今後、同じ業界で通販に参入するライバル企業はますます増えてくるのはわかっているので、
新規集客も大切ですが、リピートを増やさないと先々が厳しくなるなと思っていました。

また、もともと実店舗の焼き肉店を経営していてその店舗でRFM分析を活用してDMを出していました。

しかし、しばらく購入が無い古い顧客には(DMが)全然届かなくなってしまったことで、どうもリピーターが徐々に減っていっているのを実感してきました。

とくに、長期的にはお年寄りが増え、人口が減って、肉を食べる市場が小さくなるだろうと考えていましたので、このままRFM分析だけ使い続けていいものだろうかと考えていました。

 

「年間LTV&CPM分析システム」を使用するに至った"決め手"は何でしたか?

決め手は、2つあります。

1つ目は、経営者の友人から、スカイプで診断アドバイスを受けられると聞いて知っていたからです。私の場合は本を読んだだけでは実践が難しいと感じていたので、診断アドバイスは心強かったです。

2つ目は、データを入れるだけで簡単に自分たちで年間LTVとCPM分析ができることです。
年間LTV&CPM分析を自前でシステム開発した通販会社さんは知っていましたが、自社ではシステムはつくれませんから、今あるデータで 分析ができるかどうかが課題でした。
リピート顧客倍増実践会の年間LTV&CPM分析システムでその課題が解決できました。

 

実際に「年間LTV&CPM分析システム」を使用してみて、その効果はどんな風にお感じになられていますか?

とくに顧客層を意識してリピート対策を考えるようになったことです。

たとえば、顧客層の分類を軸として情報誌(ニュースレター)の発行を契機に入会前より顧客との接点が増えています。

また、社内でミーティングの中で年間LTV&CPM分析のデータを共有するようになり、私がスタッフに少しずつ、説明してアウトプットしていく過程で私自身も理解が深まり、スタッフも顧客層を意識した対応の大切さを理解していきました。

スタッフの理解も深まり、自分たちで日常業務の中でできるリピート対策を検討して実行できるようになったことも実感としてあります。

 

最後に、当会サービスの良いと思われるところを教えてください

2つあります。
まず、1番は、年間LTV&CPM分析システムが簡単に使えることです。
2番はオプションのスカイプ診断アドバイスです。
このおかげで理解度が深まり、実践の成果も出せるからです。

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