CPM分析システム10の特徴

円グラフから直感的に経営の可能性を確認できる

「ポートフォリオ」は、創業(データを入れてから)から、
これまでの事業活動の事実が顧客とのお付き合いの長さや、 人数比率、金額比率に
表れます。

円グラフで直感的に見ることができますので、 未来の計画で投資を検討したり、
経営の【可能性】を この表で見つけることができます。

顧客ポートフォリオ分析システム©

あなたの会社から離れた大切な顧客とのご縁を再びつなぐことができる

通常顧客は、会社や商品に関して不満があると、そのまま何も言わずに 離れて行きます。
CPM分析システムを使えば、 どのような顧客層の離脱があるのかを特定することが
できますので、 当会公認ビジネスコーチとのコーチングの中で、
一緒に具体的な対策を検討することができます。

LTV(ライフタイムバリュー)は、 「お客様の満足度の指数」のことを表します。
経営者は自分の事業をこれからどうしたいかを
現在の数字から未来の数字をシミュレーションして、
自らワクワクするような【夢】を描き目標を立てることができます

LTV(ライフタイムバリュー)は、 「お客様の満足度の指数」のことを表します。
経営者は自分の事業をこれからどうしたいかを
現在の数字から未来の数字をシミュレーションして、
自らワクワクするような【夢】を描き目標を立てることができます。

ライフタイムバリュー


御社の売上データの取り込みでサポートを受ける事ができる

CPM分析システムを使用するためには、御社で使用している顧客の購買履歴のCSVファイルのデータが必要です。
どのようなデータを作成すればいいかがご不明な場合は、
当会事務局が親身にサポートさせていただきますので、遠慮なくご相談いただけます。



特徴5

流出した顧客には、すぐに戻ってきてもらうためのDMやメールを送ることが重要です。

そこで、流出した顧客のデータを顧客管理ソフトメール送信ソフトにインポートして
一括でフォローしたり、年賀状ソフトにインポートしてはがきを出すことができます。

リスト

あとは、それぞれの顧客層別に、適切なアプローチをDMやメールなどで行うだけです。

▽本会の顧問 西野博道先生公認の顧客ポートフォリオ分析システム©です。

システム会社に外注すれば、おそらく150〜200万円以上はかかるであろう
分析システムをリピート顧客倍増実践会の会員限定にて【無料レンタル】させていただきます。

※ただし、顧客数が10万人以上の企業様につきましては、
月会費54,000円の他、別途専用サーバー利用料(お見積)が必要となります。

毎月の社員ミーティングで推移率を元に顧客フォローの施策の改善に役立つことができる

LTV(お客様の満足度の指数)がどうして下がったか、あるいは上がったかという
問題点や効果を さらに細かく見るのが、「毎月の推移率」の表です。

毎月のミーティングでは社員が主体となり、必ずこの数値をチェックして、
顧客フォローの施策の改善に役立てることができます。

各層の人数推移:詳しく見るための参考資料として参照することができます。

毎月の推移率

特徴7

日次単位で集計を行うことにより、新規に増えた初回現役のお客様や、
顧客フォローにより離脱から現役に戻ったお客様等を、より早くご確認いただくことができます。

また、スタッフによる毎日の顧客フォローによる成果を、
経営者は顧客ポートフォリオの変化でチェックできるので、社内の日報としても活用できます。

ぜひ365日仮説検証企業となって、良質な経営を行ってください。

ipadなどで外出先からCPMのグラフが確認できる

CPM分析システムは、インターネット上で動作するASP型のソフトウェアですので、
インターネットにつながっており、 IE(インターネット・エクスプローラー) が使えれば、
いつでも、どこでもその場でCPM分析を行うことができます。

また、safari(アップル社のブラウザ)でも使えますのでパソコンに限らず、
iPadやiPhoneを使って空いた時間にいつでも見ることも できます。

ipad iphone

たとえば、これを活用すれば、各地に営業所がある会社も各拠点でアップしたCPMを、
リアルタイムに日報として確認するってこともできます。

特徴9

複数の店舗や、事業別にご利用の場合は、各拠点ごとにIDとパスワードを分けると、
それぞれの店舗でいつでも個別に分析をおこなうことができます。

また、逆に本部から各拠点ごとのIDでアクセスすれば、
各拠点のCPMを確認することができます。

この場合は、
1つのIDとパスワードにつき3,240円/月(税込)の 追加でご利用いただけます。

(例)全店舗5台でご利用いただく場合
基本月会費(54,000円) + 4ID分(12,960円)= 66,960円/月(税込)
にてご利用いただけます。

特徴10

新機能レスポンス推移表グラフ

こちらは
毎月のDMの返信数を入れるだけで、各層の反応率をグラフで表示するツールです。

CPM分析では、各層別に人数まで把握できておりました。
今回は、さらにそのデータを応用して活用いただくために、毎月の各層別の人数を自動的に読み取り、それぞれ受注数を入力して反応率を蓄積できます。

たとえば、毎月DMを出している方であれば、
毎月のCPM分析後の実務において3ヶ月、6ヶ月、1年と、中・長期的に反応率を
蓄積することで、自社の各層におけるDMの傾向を把握
することができます。
さらに、結果はデータベース上にも複数パターンを名前を付けて保存できる上、
CSVでダウンロードもできますので御社内でのミーティングにも活用いただけます。

ぜひ、毎月の顧客フォロー業務で、DMの反応率を把握して、CPMの実践にお役立てください。

長期の視点で施策の効果を直感的に判断する事ができる

「推移率」と「人数比率」を3年分のデータを時系列で見ることで長期の視点(3年)で
施策の効果を直観的に判断し、対策を打つことができるようになります。

また、商品・業種による、 自社特有の繁盛期・閑散期の状態等が時系列で見えるので、
あらかじめ閑散期の対策を考えることもできるようになります。

3年間の人数比率・推移率

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